炭水化物を抜くのもよくない

ダイエットといえば、炭水化物を抜くって気もしますが、炭水化物を全然食べないのもよくないそうです。肉ばかり食べていると腎臓に負担がかかるし、また脳のエネルギー源のブドウ糖も不足するといいます。ブドウ糖が減って、体が省エネモードになると、代謝も悪くなって余計痩せないといいます。私はダイエットとなると炭水化物を抜いていた角、それがあまりよくないと聞いてちょっとびっくりです。

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でも、私も年をとって、肉をたくさん食べるのもきつかったので、この情報は有益でした。これからは炭水化物も食べてダイエットをしたいと思います。でも、炭水化物を取るには気をつけないといけないポイントがあって、まず、夜は食べないことが大事です。夕飯が21時を超えそうなときは、炭水化物だけ、17時とか18時に食べておけってことらしいです。21時以降は食べてはいけないって昔から言われていることだし、これは納得です。

そうですね。もう寝るだけなのに、エネルギーの元である炭水化物を食べる必要はないですよね。あとは、おかずでもダイエット向きのものを作らないといけないし、ダイエットって結構料理の知識がいることなんだなって思いました。いろいろ面倒な気もしますが、そんな凝った料理じゃなくてもポイントを押さえればいいわけだから、がんばりたいです。30代のダイエットは若いころのそれとは違うってことを理解して続けていこうと思います。

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