マスクの形がくっきり分かる困った日焼け

コロナ禍の日常において、外出は必ず誰しもがマスクをする習慣になりました。マスクの効果をあまりないと言う専門家も一部いらっしゃいますが、マスク警察ならぬ人様の視線が1番怖いので、野外、人との間隔が充分に空いていても、どんなに暑くても?なかなかマスクを外して外を歩くという機会は減ってきているように思います。

http://creatingperspectives.org/

どんな時にも外で走るマスクを外さない人たちに多い現象だと思う思いますが、これからの季節、日焼け対策をキチンとしないと、家の中などでマスクを外しても、まるでマスクをしているかのようなマスク日焼けが心配されます。マスクをしている部分だけ日にやけなくて、それ以外の顔、口元や鼻、マスクの紐以外の顔面がこんがりと日に焼けてしまうのです。ちょっと恥ずかしいですよね。

日焼けした顔面、マスクを外したのに、まるで白マスクをまだつけているようなあとが残っている顔が、滑稽に見えていないか心配になります。休みの日にベランダで顔面だけ日に焼こうかななんて気持ちにもなるかも知れません。マスクのしすぎでもう外してもマスクをしている顔になってしまうなんて悲しいです。しっかり日焼け止めを塗って、これからの季節は特に、マスク焼けに気を付けて生活したいと思います。

ブックマーク パーマリンク.

コメントは受け付けていません。