犬はなぜこんなに可愛いのか?

愛犬は飼っているととてもかわいいと言うことがありますし、何がいいのかと言うと太古の昔から犬は人間のペットとして育てられてきたものであって、そういったものを見ていると実に癒されると言うことがあるのかもしれません。

Ta-Ta(タータ)は販売店で市販されている?

それは人間的に考えてみてもそうなのかもしれません。

「金魚を飼うのは」

金魚ぐらいなら犬のような大げさなものを飼わなくても飼っている人がいるかもしれませんが

原産地は中国。中国のフナ(?、チイ)の突然変異種であるヒブナを改良したものである。初めて学名をつけたスウェーデンの生物学者カール・フォン・リンネは、キンギョをフナではなくコイの仲間とみなし、Cyprinus auratus Linnaeus, 1758と命名しています(auratusはラテン語で「金色の」という意味)

近年では、DNA分析の結果ギベリオブナ Carassius gibelio (Bloch, 1782)が直接の先祖にあたることが判明した、そのため、本来記載年の古いCarassius auratusが先取権の原理によりギベリオブナの学名になるはずだが、Opinion 2027によりギベリオブナの学名はCarassius gibelioのままとなった。

淡水性で、主に藻や水草を食べる。卵生で水中の植物に産卵する。通常30センチメートル程度まで成長する。寿命は10年-15年(ギネス記録は43年、非公式で45年)。品種改良により、様々な色・形態の金魚が作り出されている。

心優しい愛犬トイプードルのまる

3歳のトイプードルのまるの話です。評判通り?Ta-Ta(タータ)の本音の口コミと愛犬の健康効果をこっそりレポート!

私の家には、まる以外にも5歳のトイプードルの福がいます。

まるは福とは違いやんちゃで落ち着きがない性格をしています。いつも元気で大好きな遊びはボールもってこい遊びです。撫でてほしいときはすぐにお腹を上にし、アピールします。抱っこしてほしいときはこちらにおしりを向け振り向き尻尾を降ってアピールします。自分のしたいことをすぐしている仔です。とても犬らしい犬だなぁと日々思っていました。

私は、動物看護師として動物病院で働いていました。勤めていた動物病院は、人がギリギリだったためとても忙しいところでした。また、家でも仕事をしなきゃならない状態でなかなかプライベートも時間が取れませんでした。なので、福とまるの遊んだり、一緒にダラダラ出来ずにいました。

そうしているうちに突然仕事場で涙が出たりする症状が出始めました。そのときはまだ大丈夫だろうと思いそのまま働いていたのですが、徐々にその症状は強くなり職場にいこうとすると涙が止まらなくなりました。

数日間は同居している母にばれないよう涙止まってから家に帰っていたのですが、それもできなくなりました。

職場に行けず、泣きながら家に帰るといつも通り犬たちは迎えに来てくれました。しかし、私が泣いているので、いつもはボールを持ってきて遊びに誘ってくるのですが、その日はおしりをこっちに向け振り向き尻尾を振り抱っこしてとアピールしました。そのままだっこをしていると下ろしてとアピールせず私が泣き止むまで待っていてくれました。

その時、今まで動物病院で働いていた期間は犬たちと遊んだりしていないことに気づきました。自分の犬たちとの時間をもっと大切にしたいと思いました。なので、動物病院を退職して、今はちがう仕事をして犬と色んな所に出掛けています。

チワワのこっちゃんの紹介と大切な思い出

通称こっちゃん チワワ 女の子

こっちゃんは舐めません。

大概の犬って「やめて、やめてw」って言ってもベロベロ嬉しくて

顔とか舐めてくれますよね?

こっちゃんは舐めません。なぜだろう、、?

小さい時からそうでした。時々嬉しすぎて出会い頭にペロッと一舐めもいかないくらいの感じで舐めちゃって「やべ!」みたいな感じで平常心を装おうとします。

クールビューティーです。

こっちゃんはオモチャに興味示しません。Ta-Ta(タータ)の本音

唯一遊ぶオモチャ?はドコモダケ(doco★oのキノコの形したキャラクターの人形)ドコモダケに対する執念がすごい。

自ら布団や、取り込んだ洗濯物に隠しては鼻先でほじくり、手先で転がし、威嚇。跳んだり弾んだり、投げ飛ばしたり、追いかけたり。

こっちゃんは犬が怖い。

犬友がいません。一切近寄らないし、近寄らせない。

人間だと自分で思ってるんでしょうか。

人間のことは大好きです。私は自宅で整体の仕事をさせて頂いていて、お客様が来る度玄関へダッシュしてお出迎え。

お出迎えした後は、さも仕事の邪魔しないよ!とばかりに自分の寝床へ行って、何の合図もしていなくても大体終わり頃にちょこちょこ出てきて、帰りはお見送りしてくれます。

ご飯は選り好みして、新しもの好きで、いつものご飯に新しいものを混ぜると、ポイポイいつものごはんを器の外に出して、

新しいものだけピックアップ。

こっちゃんは猫みたいに気分屋さんでわがままなところがあるけど、私にとってはかけがえのない愛犬で家族で親友で大好きなこっちゃん。

時々こっちゃんのクールさに「私はこっちゃんのことが、だいだいだいすきだけどこっちゃんは好き?こっちゃんはどんな風に私のこと好き?」笑みたいに話しかけちゃったりして、、

夜は「こっちゃん寝るよ」の一言でベッドに駆け上がってきてくれて、寒い日は私のダウンの中にすっぽり入って顔だけちょっこり出して色々なところへ一緒に行きました。

こっちゃんに出会えて本当に幸せで、最高に楽しかった!

14歳で旅立ったこっちゃん。

寒い日は私のダウンの中に今もいるかな、、。

ずーっと大好きだよ、こっちゃん。